脇黒ずみ

どうしても脇の自己処理をしないといけない時は・・


脇の毛の処理にエステや脱毛サロンに行けない時、でも急に脇の処理をしないといけない洋服の場合は極力脇の下に負担をかけない除毛法を行いましょう。

 

意外と肌に負担がかかっている脇の処理、体調が悪い時はひりついたり、汗をかいた跡などは細菌が毛穴から入って膿がたまってしまう事もあるので
お風呂上がりの清潔な状態の時に行うようにして下さい。

 

寒い状態では皮膚が硬くなるので温めてから処理をする方が皮膚に負担がかかりません。男性が髭を剃る時に蒸しタオルを載せているのと同じです。

 

毛を抜いたり、剃ったり、等の自己処理が終わったら、炎症を鎮める為に冷やします。

 

たかが、脇の毛を剃るだけの事、と思っていてもその繰り返しで脇が黒ずんでしまいましので、どうしても自己処理をしないといけない時は、体調の良い日、生理中や、寝不足などの日は辞めておきましょう。

 

油断すると脇の黒ずみが加速してしまうので、最低限肌をいたわる事を忘れないように!
また、痛みを感じたり、出血したりしたら中止しましょう。傷口から細菌が入って炎症の原因にもなります。

 

皮膚の薄いデリケートな場所なので時間のある時にゆっくりと丁寧にムダ毛の処理をする事を心掛けて下さい